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ツーリングの持ち物と服装│日帰りやオフロード走行を楽しむために

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車の雑学

バイクは小回りが利く上、駐車場を探す手間もそれほどかからないので、思い立ったときに気ままに出かけられる乗り物です。休日に気分転換を兼ねて、ちょっと遠出したいというときにも重宝するでしょう。初心者の人は、手軽な日帰りツーリングから始めることをおすすめします。 今回は、日帰りツーリングに興味がある人のために、服装や必需品、あると便利なグッズをご紹介します。

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ツーリングに必要な服装や装備は?

友達と一緒にバイクでツーリングに行くことになりました。初めてのツーリングなので、今から楽しみです。

それは良かったですね。ただ、ツーリングに行く際には、適した服装や必要な持ち物があります。出かける場所や当日の天候などによっても、装備や持ち物が変わりますから、きちんと準備しておく必要がありますよ。

そうなんですね。

万全の状態で出かければ、万が一トラブルが起きたときも適切に対処できます。ツーリングを快適に行うためにも、用意を整えておきましょう。

わかりました。しっかり準備をしてから行こうと思います。具体的に、どのような服装や持ち物が必要なのでしょうか?

暑さや寒さを調節し、転倒時の衝撃から体を守るためのライディングジャケットやインナーは必須です。持ち物では、免許証や自賠責保険証は必ず携帯するようにしましょう。ほかにも、ツーリングに行く際はさまざまな持ち物が必要になりますので、詳しく見ていきましょう。

よろしくお願いします!

ツーリング時の服装

ツーリングに適した服装をアイテム別にお伝えします。ファッション性よりも、体をけがから守り、快適に走行するための機能性を重視しましょう。

インナー

日差しや風を感じられるのはツーリングならではの魅力ですが、長時間運転するとなると、体を守るためのインナーを着用するのがベストです。
バイク用のインナーには、体を温める以外に、体の熱を逃がして冷やす機能を備えたものもあるので、季節や気温に合わせて最適なものを選びましょう。長袖のものは、転倒時の衝撃から肘や腕を守る役割も果たします。

・夏のインナー
夏用のインナーには、吸水性に優れているもの、通気性の良いもの、ひんやりさせてくれるものなど、いくつかのタイプがあります。
吸水性と通気性を兼ね備えた素材なら、汗をかいてもしっかり吸い取り、空気を通すことで涼しさをもたらしてくれるので、暑い日のツーリングでも爽やかに過ごすことができます。また、長袖であれば、腕にかいた汗がジャケットなどに張り付く不快感からも解放されます。

・冬のインナー
冬用インナーの基本は「保温」です。ただでさえ気温が低い冬は、風に当たるとあっという間に体温が奪われます。体温を逃さず、体を温める機能のあるインナーを選ぶようにしましょう。
発熱素材を使用した普段着用の薄手インナーも多く出回っていますが、真冬のツーリングには不十分な可能性があります。バイク専用のインナーを用意することをおすすめします。

グローブ

ツーリングのように長時間バイクを運転すると、想像以上に手が疲れます。グローブは、その疲れを和らげ、汗を吸い取って的確なハンドル操作をサポートしてくれます。
万が一走行中に転んでしまった場合も、グローブが手をけがから守ってくれます。季節に合わせた素材やデザインのものがあるので、一度試着して目的に合ったものを見つけると良いでしょう。

ライディングジャケット

快適にライディングするためのバイク専用ジャケットです。暑さや寒さから身を守ったり、転倒時の衝撃や摩擦から体を守ったりする機能があります。また、バイクにまたがったときの姿勢や走行時に風を受けることを考慮した仕様になっています。
冬なら丈夫で保温性のある革、夏は通気性を保ちながら衝撃にも強い素材のものがおすすめです。

ライディングパンツ

万が一のときの安全性を考え、ボトムスにも専用のライディングパンツを選びましょう。摩擦に強い革素材のものなら、破れる心配が少なく、転倒して足がバイクの下敷きになってしまったときにも衝撃を和らげてくれます。
ライディングジャケットと同様、走行時の風の抵抗などを考慮した工夫が施されている点も、おすすめする理由の一つです。
ジャケットとつなぎになっているタイプもありますが、トイレや着替えのことを考えると、少し不便かもしれません。セパレートタイプのほうが、使い勝手が良いでしょう。

ヘルメット

バイクに乗るときは、ヘルメットの着用が必須です。
ヘルメットには、頭と顔をすっぽり覆う「フルフェイスタイプ」や、頭だけを保護する「ハーフキャップタイプ」などいくつかの種類がありますが、フルフェイスタイプが一番安全です。フルフェイスタイプからあごの部分のカバーをなくした形状の「ジェットタイプ」も、使いやすさで人気があります。

自分に合ったサイズのヘルメットを選び、頭をしっかりとガードしましょう。購入する際は、「PSCマーク」が付いているものを選んでください。PSCマークは、安全性基準をクリアした製品に付けられるマークです。

なお、法的な規制はありませんが、125cc以上のバイクに乗るときは、安全面を考慮して、ハーフタイプのヘルメットは避けるようにしてください。

防寒着

冬は寒さで体温を奪われないように、防寒着でガードしましょう。寒さで手足などの感覚が麻痺してしまうと、運転に支障が出るため危険です。手には防寒用のグローブ、首元にはネックウォーマー、上半身には手首からの風の侵入を防ぐ防寒ジャケット、下半身にはパンツの上に重ねるオーバーパンツ、足元には防寒用の靴下を身に着け、全身しっかりと寒さ対策をしましょう。

レインウェア

ツーリングの途中で雨が降ることもあるので、体が濡れないよう、レインウェアを準備しておく必要があります。雨の日用のバイク専用カッパ、ブーツカバー、防水グローブ、また、寒さ対策としても活躍するブーツ用のレインカバーを持っていきましょう。

プロテクター

バイクに乗るときは、一般道路や高速道路にかかわらず、制限速度を守り、常にけがや事故などに注意が必要です。運転する際にプロテクターを装着すると、転倒や事故を起こしても大けがにつながりにくくなります。プロテクターには、首を守るネックガードや、腰への衝撃を抑えるプロテクターパンツ、ひじ用のエルボープロテクター、ひざ用のニーシンプロテクターなどの種類があります。最低限、この4つは身に着けるようにしましょう。

また、プロテクターには主に、ハードタイプとソフトタイプの2種類があります。

ハードタイプ:強化プラスチックで覆われているプロテクターです。耐衝撃性は強いものの、硬い素材で、装着時に違和感を覚えたり、身体に負担を感じたりする場合もあります。

ソフトタイプ:柔らかいゴムのようなプラスチック素材で作られています。着け心地は比較的良い一方、ハードタイプに比べて耐衝撃性が低いのがネックです。

ハードタイプとソフトタイプのプロテクターは、どちらか片方だけを使用するのではなく、状況に応じて使い分けると良いでしょう。例えば、高速道路を走行する際はハードタイプを身に着け、通常時はソフトタイプを装着するなど、シーンに応じて使い分けると、万が一転倒した際のリスクを減らし、安全にツーリングが行えます。

ツーリングをさらに快適にする持ち物

日帰りとはいえ、ツーリング時には絶対に必要な持ち物があります。忘れないようにいま一度確認してください。

運転免許証

絶対に忘れてはならないのが、運転免許証です。取り締まりで免許不携帯が発覚した場合は、3000円の反則金が科せられます。
せっかくツーリングを楽しんでいるときに交通違反で捕まることがないよう、免許証の入れ忘れには気を付けてください。

地図

家の近所やよく知っている場所に出かけるのでなければ、地図は欠かせません。おすすめは、ライダーに長年愛用されている『ツーリングマップル』(昭文社)です。ライダーの視点で、ツーリングに役立つ情報やコメントが満載されているほか、持ち運びしすいサイズで便利です。
スマホのナビや地図アプリも活用できますが、充電が切れてしまったら見られません。また、スマホの故障や水没といった突然のトラブルに見舞われる可能性もあるので、必ず紙の地図を用意しておきましょう。

防水グッズ

突然の雨から貴重品を守るためにも防水グッズは必要です。スマホやお財布、地図など、濡れると困るものを、防水グッズでしっかりガードしておきましょう。バッグ本体を防水仕様のものにするだけでなく、収納できるビニール袋や、荷物を覆う小さなビニールシートを用意すると安心です。

予備の眼鏡やコンタクトレンズ

運転の際、眼鏡やコンタクトレンズを使用することが条件になっている人は、必ず予備のものを用意してください。旅の途中では何が起こるかわかりません。物が飛んできて眼鏡が壊れたり、コンタクトレンズが外れてなくなったりすることもあります。
予備があれば、予想外のアクシデントが起きても慌てずに対処できます。

タオル

洗った後の手や顔を拭いたり、汗をぬぐったり、日よけや寒さよけに首に巻いたりと、さまざまな用途に使えるのがタオルです。
普段の外出はハンカチがあれば十分ですが、ツーリングのときはタオルがおすすめです。1枚だけではすぐに汚れてしまう可能性もあるので、小さいタオルを2、3枚持っていくと良いでしょう。

自賠責保険証

自賠責保険証(正式名称:自動車損害賠償責任保険証明書)は、運転者の携帯が義務付けられている書類です。この証明書は自賠責保険に加入しているという証しであり、携帯していない場合は30万円以下の罰則規定が定められています。車の場合も同様なので、覚えておきましょう。
なお自賠責保険は、車検を受ければ自動更新されますが、車検が義務付けられていない排気量250cc以下のバイクは、知らないうちに保険が切れていることもあるので、注意が必要です。

車検証

排気量が250ccを超えるバイクに乗る場合は、車検証の携帯が義務付けられています。雨などに濡れないように、自賠責保険証と一緒にファイルなどに入れておきましょう。ジッパーつきの食品保存袋でもOKです。

ツーリングをさらに快適にする持ち物

必需品ではないものの、持っていくとさらに快適なツーリングができるグッズをご紹介します。

着替え

急な雨で衣服が濡れてしまったときや汗をかいたとき、汚れてしまったときは、着替えがあると気持ちよくツーリングを続けることができます。しかし、洋服はかさばるので、季節や行き先、バッグの容量に合わせて、必要最低限にとどめましょう。

サングラス

太陽光がまぶしいときに役立つのがサングラスです。眼鏡を使用している人は、眼鏡の上からかけられるオーバーサングラスがおすすめです。
ただし、ヘルメットを外してサングラスをかけるのが面倒で、あまり使わないという人もいます。着替え同様、季節や行き先、荷物の量を見て取捨選択すると良いでしょう。

日焼け止め

特に女性のライダーには、紫外線から肌を守るため、日焼け止めの持参をおすすめします。家を出るときに塗ったとしても、汗で流れ落ちてしまいますし、日焼け止めの持続時間は限られています。
バイクに乗る場合、肌の露出はそれほど多くありませんが、直射日光にさらされている時間が長いので、気付いたときに日焼け止めを塗り直すようにしましょう。

ティッシュ・ウエットティッシュ

いざというときにないと困るのが、ティッシュやウエットティッシュです。トイレットペーパーが設置されていないトイレに入るとき、水道のない場所で休憩するときのほか、ヘルメットのシールドに張り付いた虫を取るときなどにも役立ちます。

モバイルバッテリー

スマホは、いざというときの連絡手段として欠かせないもの。ツーリング中にスマホのナビやカメラを使う場合、家に帰るまで充電がもたない可能性もあるため、モバイルバッテリーがあると安心です。

デジタルカメラ

スマホのカメラ機能も充実していますが、せっかくの旅の思い出をきれいに残すのであれば、やはりカメラがおすすめです。車では立ち寄りにくい場所でも、バイクなら大丈夫。絶好のシャッターチャンスを見つけたら、停車して写真に収めましょう。

ツーリングネット

バイクに積んだバッグや荷物を固定できるツーリングネットを使えば、荷物を落とす心配がありません。
特に冬場は、防寒具などで持ち物がかさばります。旅先でおみやげを購入することもあるでしょう。ツーリングネットがあれば、荷物が増えても安心です。防水性に優れているタイプもあるので、荷物を雨から守る防水グッズとしてツーリングネットを用意するのも一つの手です。

グリップヒーター

冬場のツーリングでは、グローブをしていても手が冷えてしまいます。そんなときに手を温めてくれるのが、グリップヒーターです。グリップそのものを交換して取り付けるタイプや、グリップに巻き付けるシートタイプなどがあります。
いくらグローブで保護していても、グリップが冷たいとバイクの運転はつらいものです。手足が冷えてかじかみやすいという人は、グリップヒーターを活用しましょう。

長距離走行用のスペアタンク

ツーリング中、近くにガソリンスタンドがなく、給油できずに途中でガソリン切れを起こしてしまっては大変です。ガス欠になってしまった場合、歩いていける距離にガソリンスタンドがないと、JAFを呼ぶなどの手間や時間がかかります。
スペアタンクを用意しておけば、自分のバイクのガス欠を防げるだけでなく、仲間がガソリン切れになってしまったときなどにも役立ちます。
ツーリングへ出かけるときは、バイクのバッテリー充電器、雨具など、荷物が重くなる場合もあります。スペアタンクは、他の用具と一緒にシートバッグに入れたり、キャリングコードなどの携行コードを活用して、バイクに固定したりすると良いでしょう。

緊急時に役立つ持ち物

旅先では、思わぬ事故やトラブルに見舞われる可能性もあります。万が一に備え、緊急時に役立つ持ち物を押さえておきましょう。

任意保険の連絡先

旅先で事故を起こしてしまった場合、任意保険の連絡先を携帯しておけば、すぐに保険会社と連絡を取ることができます。
どれほど安全運転を心掛けていても、疲れてくると集中力が低下してきます。トラブルはいつ、どこで待ち受けているかわからないので、最悪の事態を想定しておくことも重要です。

健康保険証

健康保険証があれば、旅先でけがをしたり具合が悪くなったりしたときも、お金の心配をせずに病院を受診できます。
原本を持参する必要はないため、コピーで問題ありません。健康保険証を持っていない場合は、自費診療となりますが、場合によってはかなりの高額になります。

携帯ライト

夜、明かりのない場所で地図を見たり、バイクの状態を確認したりするとき、あると便利なのが携帯用のライトです。
手元を照らせるくらいの明るさがあれば十分なので、ペンライトサイズでOK。走行が夜間までかかる場合は、バッグやポケットに忍ばせておきましょう。

ガムテープ

「どこに使うの?」と思うかもしれませんが、ガムテープは、荷物をコンパクトにまとめたり、バイクのパーツのひび割れなどちょっとした補強をしたりするときに活躍します。荷物に余裕がある場合は、念のため持っていくようにしましょう。

針金

ガムテープ同様、何か起きたときの応急処置に役立つということで、持って行く人が多いのが針金です。外れそうになったパーツを固定するときなどに、あると役立ちます。1~2メートル程度の長さを小さくまとめれば持ち運びも楽です。

スペアキー

メインキーをなくしたときの救世主は、スペアキー以外にありません。「ポケットに入れておいたキーを取り出そうとして溝に落としてしまった」「知らないうちになくしてしまった」ということはよくある話です。慣れない土地で途方に暮れることがないように、スペアキーを準備し、メインキーと別の場所にしまっておきましょう。

リペアキット

予備のレバー、修理用の工具、パンク修理用の道具など、急な故障やパンク時に応急処置できるキットがあると便利です。風などでバイクが倒れ、レバーが折れてしまうケースが多いので、ツーリング当日よりも前に交換の方法を覚えておくと良いでしょう。
万が一自分では上手に修理できなくても、リペアキットがあれば、手慣れた人に助けてもらうこともできます。

救急セット

ミニサイズの消毒薬やばんそうこう、ガーゼ、包帯、とげ抜き(毛抜き)、鎮痛剤、目薬などをひとまとめにした救急セットを持っていると、けがや急な体調不良に対応できます。同行者がいる場合は、人数を考慮して余分に用意してあげると親切です。

オフロード走行時に最低限装備したいアイテム

オフロード(塗装されていない道)の走行は、冒険しているようなワクワク感を得られ、自然を満喫できる魅力があります。オフロード走行時に準備しておきたいアイテムをご紹介します。

ブーツ

オフロードを走行する際は、タイヤにチェーンを巻くなどバイク本体への対策はもちろん、自分の身体を守ることも重要です。足首の保護には、オフロード専用のブーツを装着するのが望ましいでしょう。ブーツを履かずに走行すると、けがにつながるおそれがあり危険です。
山道を歩くときや、キャンプをする場合、登山用のトレッキングシューズを履くのと同様、バイクでオフロードを走るなら、専用のブーツを着用しましょう。
オフロード専用ブーツはガード性能が高く、転倒時に足を守ってくれます。ブーツを選ぶ際には、プロテクターを着けた状態でも足が入るよう、通常の靴よりも大きいサイズを選びましょう。購入するときは、実際に用品店へ行き、試着してから買うことをおすすめします。

ゴーグル

ゴーグルは、林道や砂利道を走る際に、木の枝や跳ね上がった小石などから目を保護する役割があります。ほかにも、太陽の日差しや曇天時の視認性を高める効果もあります。
ゴーグルではなくサングラスでも代用可能ですが、サングラスの場合は、フレームにスポンジが付いているタイプを選びましょう。なぜなら普通のサングラスでは、走行時の揺れで外れてしまう可能性があるからです。

オフロードウェア・オフロードスパッツ

通常のツーリングでは、ジーンズなどを履いて走行している人もいますが、オフロードでは、転倒したときに体を守るために、オフロードウェアやオフロードスパッツを身に着けるのが基本です。ウェアやスパッツは、丈夫さ、着心地、通気性などの観点から、自分に合ったタイプを選ぶと良いでしょう。専門用品店で相談すると、リーズナブルで機能性の高いウェアやスパッツが見つかるはずです。
防水性能が付いていると、急な天候不良が起きたときでも安心ですし、ぬかるみや水たまりを走行した際にも、インナーまで水が染みずに済みます。

キドニーガード

オフロード走行時の振動で内臓が揺れるのを防ぐために、腰に装着するアイテムです。キドニーガードを身に着けると、走行中や転倒時などの腰への衝撃も和らげてくれます。

この記事のまとめ

万全の準備で楽しいツーリングへ

ツーリングは、万全の準備さえしておけば、安全に楽しむことができる魅力的なアクティビティです。体で風を切りながら颯爽と走る感覚は、車の運転では感じることのできない、バイクならではのものと言えるでしょう。
いつもと違う休日を過ごしたいという人は、ぜひ日帰りツーリングを試してみてください。
初心者の人でも大丈夫。今回の持ち物リストを参考にすれば、滞りなく準備が進むはずです。

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